by テンポプリモ
木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg,Pf
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全11ページです。
■皆さんが子供の頃よく歌った童謡の1曲ではないでしょうか。異国から日本へやってきたお人形の不安な気持ちを歌う短調の部分と、「心配しないで」とやさしく包容する長調の部分が交互にあらわれてくる、不思議なメロディの曲です。演奏するにあたっても、短調と長調の部分の曲想の違いをはっきりと吹き分けましょう。楽譜には書いてありませんが、短調の部分は少しゆっくり目に、長調の部分は少し早目に演奏すると効果的ですね。歌のCDでもそういう風に演奏しているものが多いようです。ピアノはオプションです。木管5重奏だけでも演奏が可能です。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg,(StrBass)
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全20ページです。
■グレンミラー楽団の演奏で有名な「茶色の小瓶」、木管5重奏でいかがでしょうか。コントラバスのお友達がいれば仲間に入ってもらって、本格的なSwingJazz演奏を楽しみましょう。もちろん、木5だけでも演奏できますよ。この曲は、クリスマスコンサートなどでの演奏にも最適です!
”茶色の小瓶”というと、ドリンク飲料などのガラス瓶を思い浮かべる人もいるかもしれませんが、原題は「Little Brown Jug」。Jug というのは、取っ手のついた水差しのことですから、ちょっと意訳しすぎかなという感じもしますね。後半の各楽器のソロは、どんどんアドリブして、この楽譜よりもカッコいい演奏をしてください。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全14ページです。
■山や高原をたのしく歩く「ピクニック」のイメージを、木管5重奏にしてみました。曲の途中に、動物の鳴き声をまねするところがあります。原曲では「あひるさん、ガーガー」と「やぎさん、メ~~」ですが、楽器を使って、他のいろんな動物の鳴き声も出してみましょう。楽器紹介にも最適です。お子様向けのコンサートでは大受けしそう。動物になりきって、とにかく楽しく遊びましょう!
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木管4重奏楽譜。編成は、Ob,EH,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全5ページです。
■クリスマスコンサートは、賑やかな曲もいいけど、静かな讃美歌で迎えるのもいいですね。この曲はドイツ民謡で、古くから歌われてきたクリスマスソングのひとつです。ヨーロッパで昔から、クリスマス・ツリーとして使われてきた「もみの木」をたたえた曲です。冬至のお祭りとして、もみの木に飾りを付けて、クリスマスを心待ちにしたのでしょう。余談ですが、クリスマスツリーの一番てっぺんに飾るあの星は「ベツレヘムの星」と呼ぶそうです。ゆったりした3拍子の曲ですが、途中にある8分音符のアウフタクトに気をつけて、おごそかに演奏しましょう。※フルート、オーボエ、ファゴットの3重奏でも演奏できるパート譜付きです。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全6ページです。
■「♪ふけゆく秋の夜、旅の空の~」歌詞で、おなじみのこの曲は、誰でも子供のころに、歌ったり、耳にした記憶がありますね。この曲は、アメリカの作曲家J.P.オードウェイが19世紀の中頃に作曲したもので、明治後年に犬堂球渓の訳詩で日本に紹介され、以後、日本唱歌のように親しまれています。
原題の≪Dreaming of Home and Mother≫(故郷と母の夢想)というのも、情緒あふれていて、いいじゃないですか。しっとりとした秋の1曲として、皆さんのレパートリーに加えてみてはいかが?
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg,(Harp)
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全44ページです。
■チャイコフスキーが書いた曲のうちでもっとも華やかと言われる「花のワルツ」、ハープを加えた≪本格版≫木管5重奏です。くるみ割り人形組曲の最後の曲として用いられている事でも分かるように、終盤がとくに盛り上がるのでコンサートのエンディング曲としても、最適です。演奏時間も長く、ちょっと難しい曲ですが、ぜひチャレンジしてみてください。
※ハープなしの木5でも演奏可能です。また、ハープは、ピアノでも代用することが可能です。
※クラリネットはA管のご使用がおすすめですが、B♭管でも演奏できるように、B♭管のパート譜も付いています。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全24ページです。
■フランツ・リストが書いた、ピアノ曲3つの「愛の夢」のうち第3曲目です。
この甘美なメロディは、いろんな楽器で演奏されていて、みなさんもきっとどこかで聴いたことがあるでしょう。流れるような心地よいメロディに、6連符のアルペジオをきれいに絡めて、「愛の夢」の世界を作り出しましょう。最後から10小節前の上向音形は、ファゴット→クラリネット→フルートとうまく受け渡してつないでください。結婚式などの演奏にもいいかもしれませんね。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全18ページです。
■ゲーテの叙事詩「ファウスト」の中の「メフィストフェレスの歌」にムソルグスキーがメロディをつけた曲。小学5年生の音楽鑑賞教材として取上げられているので、音楽の時間に聴いたことのある人も多いと思います。私の通っていた田舎の小学校では、音楽の授業は怖~いおばちゃん先生だったので全然楽しくなかったけど、この曲を鑑賞した時だけは教室中、大爆笑になったぞ。演奏する時は、ぜひ原曲を『よく聴いて』、色々工夫してみれば結構いろんなコンサートで使えそうですよ。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,ASx,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全8ページです。
■ヴィヴァルディの協奏曲集「四季」より、「夏」のなかから、有名な楽章を取上げました。「アレグロ・ノン・モルト」は、重苦しい雰囲気の単調の曲です。途中、テンポが速くなる部分があるので、変化をつけると面白いですね。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,ASx,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全7ページです。
■ヴィヴァルディの協奏曲集「四季」より、「秋」のなかから、有名な楽章を取上げました。「農民達の踊りと歌」は、賑やかな秋の収穫祭をイメージしたものでしょう。アップテンポな演奏になりがちですが、少しゆっくり目に演奏すると原曲のイメージが出ていいかもしれません。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全8ページです。
■「♪ソソラソラソラ、うさぎのダンス~」軽快なメロディのこの童謡は、どこかできっと一度は耳にした事があるはず。親しみやすい曲なので、幼稚園・保育所や敬老会の招待演奏などで演奏すると、きっと喜ばれるでしょう。曲中に「うさぎ」が出てくる、ほかの童謡のフレーズが何曲か隠れています。ステージでは、お客さんに曲名を当てさせるクイズのように演奏すると面白いかもしれませんね。
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ホルン4重奏楽譜。編成は、4Hn
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全8ページです。
■どこかで聴いたことのあるマーチですが、曲名を思い出せない人が多い曲かもしれません。むかし、スポーツ中継番組の曲で使われていましたね。マーチは、アメリカ系はアップテンポで、ヨーロッパ系はずっしりテンポで演奏するとその国の雰囲気にあった演奏ができます。この曲はオーストリアの曲なのであまり速いテンポで演奏しないようにしましょう。今回の編成はホルン4重奏。でも、調を気にしなければ、ほかの楽器(クラリネット4重奏とか)でも演奏できてしまうかも。お試しあれ。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全7ページです。
■もともとはアイルランドの古い民謡ですが、日本でも古くから歌詞が付けられて愛唱されている曲です。原題の「The last rose of Summer」(直訳すれば「夏の名残りの最後のバラ」)もなんとなく情緒があっていいですね。楽譜どおりの演奏では面白くありませんから、変化をつけて、ゆったりと情緒たっぷりに演奏しましょう。
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サクソフォン3重奏楽譜。編成は、ATB
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全4ページです。
■モーツァルトの作品です。原曲はよくわかりませんが、ピアノ小品(K.V.236)のようです。音の跳躍が多いところが、管楽器奏者にはちょっと泣かせどころですが、ゆっくりさらえば難しくありません。いわゆるメヌエットの形式の3拍子。少し遅めのテンポで抑揚を深めにつけてゆったりと演奏しましょう。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全18ページです。
■この曲は、「ホルストといえば惑星!」というほど有名な曲ではありませんが、吹奏楽経験者にとっては、知る人ぞ知る名曲です。E♭→F→Cの3つの音をモチーフに全3楽章が構成されていて、第1楽章はゆったりとしたテンポの「シャコンヌ」、第2楽章は速めのテンポの「インテルメッツォ」、第3楽章は
雄大な「マーチ」というそれぞれ違った性格を持っています。木管楽器だけでどのように演奏するかは、それぞれの腕の見せ所かな?
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全17ページです。
■この曲は、「ホルストといえば惑星!」というほど有名な曲ではありませんが、吹奏楽経験者にとっては、知る人ぞ知る名曲です。E♭→F→Cの3つの音をモチーフに全3楽章が構成されていて、第1楽章はゆったりとしたテンポの「シャコンヌ」、第2楽章は速めのテンポの「インテルメッツォ」、第3楽章は雄大な「マーチ」というそれぞれ違った性格を持っています。木管楽器だけでどのように演奏するかは、それぞれの腕の見せ所かな?
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木管7重奏楽譜。編成は、2FL,Ob,2CL,ASx,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全30ページです。
■フランスの作曲家、ガブリエル・ピエルネのピアノ曲が原曲のかわいらしい行進曲です。威勢のいいファンファーレが2回繰り返された後、低音楽器が奏でる「ドラムマーチ」にのって、行進曲が始まります。この曲は、いろいろな編成の市販楽譜があるので、ご存知の方も多いと思います。鉛でできたおもちゃの兵隊が行進して行くさまを思い浮かべ、かわいらしく、小気味よくリズムにのって演奏してください。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全12ページです。
■小学校の頃、誰でも聞いたことのある、かわいい曲。カッコーの鳴き声をイメージしたメロディは印象的ですね。楽器編成は、木管4重奏です。実は、この楽譜は1990年ごろに書いたものなんですが、ヤナーソンの著作権が切れて、めでたく公開の運びとなりました。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全28ページです。
■フランスの作曲家、シャルル・グノーが作曲したユニークな葬送行進曲。「葬送行進曲」というのに、曲調が暗くないのがいい。この曲は、クラリネットアンサンブル版のが有名ですが、
今回の木5版はグノー作曲のオリジナルピアノ譜にもとづいていますのでチョット違います。また、オケ版の楽器配置を意識していますので、木5板ながらオーケストラの雰囲気が味わえますよ。調もそれほど難しくないから、木管5重奏で活動されている方は、ぜひレパートリーに加えてみてはいかが?
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全7ページです。
■グレンミラー楽団のテーマ曲としても有名なこの名曲は、グレンが1935年ごろ作曲法を学んでいた時代に作曲されたものといわれています。月の光に照らされて、愛し合う恋人達の姿が目に浮かぶようなメロディを持っています。いわゆる「ビッグ・バンド」の形式で演奏されるのが常ですが、木管アンサンブルでも演奏できないかな?と試行錯誤していたら、このような楽譜になりました。冒頭のメロディは、ホルンとフルートがユニゾンで演奏しますが、音がよく溶け合って、ロマンティックな雰囲気が出るように、しっかりあわせてください。
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木管4重奏楽譜。編成は、4FL または 3FL+AltoFl
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全26ページです。
■ピアノ曲でも最難関曲のひとつ、ショパンの「幻想即興曲」をフルート4重奏で演奏してみましょう。楽器編成はフルート4重奏で、「フルート×4本」、または、「フルート×3本+G管アルトフルート」のどちらでも演奏できるようになっています。移調版(ニ短調)運指が簡単な調に移調しました。フルートだけで演奏する場合は、こっちの方がいいかも。
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フルート4重奏楽譜。編成は、FL,AltoFl または 4Fl
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全26ページです。
■ピアノ曲でも最難関曲のひとつ、ショパンの「幻想即興曲」をフルート4重奏にしてみました。楽器編成はフルート4重奏で、
「フルート×4本」、または、「フルート×3本+G管アルトフルート」のどちらでも演奏できるようになっています。ピアノ原調(嬰ハ短調)で原曲と同じ調ですので、ピアノとのコラボも可能。ピアノ譜は別途ご準備くださいね。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全9ページです。
■原曲は、「ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13第2楽章」が正式名称。Pathetique(悲愴)というタイトルはベートーヴェン自身の命名によるものだそうです。冒頭のメロディは有名でTV・CMでもよく演奏され、一見静かな雰囲気の曲ですが、「悲愴」という意味を込めて、静かな中にもある種の激しさを感じられる様に演奏できるといいですね。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全6ページです。
■モーツァルト晩年の1791年に作曲された歌曲。モーツァルトと同年代の詩人オーヴァーベックの詩に曲をつけたものです。詩は、子供が春にあこがれる様子を無邪気に歌ったもので、曲も6/8拍子のはずんだリズムにのせて、生き生きとした春への憧れを感じさせる曲です。メロディはあくまでも明るく跳躍的にメリハリをつけて演奏しましょう。イントロはスタッカートや装飾音符を強調して、かわいらしくコロコロ転がるような雰囲気が出るといいですね。
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サクソフォン2重奏楽譜。編成は、ASx,BrSx
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全8ページです。
■ヨーヨー・マの演奏で一躍有名になりTV・CMにも使われた、バッハの名曲です。「無伴奏」とタイトルに付くように通常は1丁のチェロだけで演奏される曲ですが、今回は2本のサックスでチェロの音色にチャレンジです。なお、上下のパートは1オクターブ違いの同じ調ですので、オーボエ+ファゴット、B♭クラリネット+バスクラ、などの組み合わせでも演奏できるかもしれません。色々と試してみてください。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全16ページです。
■ハンガリーの作曲家、フランツ・レハールの傑作オペレッタ「メリーウィドウ」の第3幕で歌われる愛の2重唱で、主人公のダニロとハンナの恋人同士が美しいワルツのリズムにのせて愛を歌いあげます。前半のクラリネット・ソロは、情緒たっぷりにメロディを聴かせ、後半はワルツのリズムに載って徐々に雰囲気を盛り上げて曲を閉じます。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL2,CL2,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全7ページです。
■イタリアの古い民謡から、選んでみました。簡単な楽譜ですので、アンサンブル初心者の方はこのあたりから入ってみてはいかがでしょうか?シチリアーナは、16世紀ごろのシチリア地方の民謡です。このメロディは、レスピーギの「リュートのための古風な舞曲とアリア」に使用されていますね。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全5ページです。
■イタリアの古い民謡から選んでみました。簡単な楽譜ですので、アンサンブル初心者の方はこのあたりから入ってみてはいかがでしょうか?パヴァーヌは16世紀ごろの宮廷舞曲の一形式です。全体を通じて、ゆったりとしたテンポで演奏しましょう。
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木管4重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全14ページです。
■19世紀末にメキシコで活躍したヴァイオリン奏者フヴェンティノ・ローサス(1868-1894)が20歳の時に作曲した名曲で、この有名なワルツのメロディは日本でも古くから親しまれています。導入部(8小節目から)のスタッカートつき8分音符3つは、オーボエのメロディと対比させて軽めに演奏するとちょっとオシャレに聞こえます。ズンチャッチャというワルツの伴奏は演奏している人もリズムにのってしまって速いテンポになりがちですが、このワルツは少しゆっくり目のテンポをキープして、ゆったり優雅に演奏するよう心がけてください。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg,(Harp)
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全24ページです。
■新年を迎える季節になるとなぜか聴きたくなるこの曲。ウィンナワルツの真髄とも言える曲ですね。ウィーンフィルのニューイヤーコンサートでも毎年演奏される曲の1つです。クラリネットは、A-B♭管持替えで吹くようになっていますが、B♭管ひとすじのアナタのために持ち替えないでいいB♭オンリーの楽譜もつけました。(ちょっと運指がむずかしい?)また、ハープ(ピアノ)やトライアングルは、なければ無理に入れなくてもかまいません。
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木管3重奏楽譜。編成は、FL,CL,BassCl
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全5ページです。
■南イタリアの港町・ナポリの風光明媚なサンタ・ルチア海岸たたえ、古くから歌われるカンツォーネ「サンタ・ルチア」を木管3重奏で演奏してみましょう。「サンタ・ルチア」の名は、ナポリの守護神の名前に起源しているそうです。陽光あふれるサンタルチア海岸を思い浮かべ、心地よい3拍子で陽気にあかるく演奏しましょう。
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by テンポプリモ
木管3重奏楽譜。編成は、FL,Ob,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全6ページです。
■原曲は、ローデの作曲したピアノ小品です。糸であやつられた人形のコミカルな動きを、早い上行16分音符とスタッカートのついた8分音符の組み合わせで表現しています。Vivoという発想記号は決して焦らずに、演奏者もあやつり人形と一緒に踊っているつもりで、明るく楽しく演奏しましょう。このテの曲をうまく聴かせるコツは、細かい音符ほど《ハッキリ》と音を出すことです。ぜひ試してみてください。
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木管5または6重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg,(ASx)
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全22ページです。
■ムソルグスキーの展覧会の絵の第2曲「古城」を、木管5重奏で演奏しましょう。ラベルの管弦楽版が有名ですから、「やっぱりこの曲のソロはサックスでなきゃ!」とおっしゃるアナタのために、アルトサックスのパート譜付き(Fl,Ob,Cl,Hn,Fg,ASx)の6重奏でも演奏できるようになっています。薄暮に深々とたたずむ、古い中世のお城をイメージし、しっとりとしたソロで観客を泣かせてください。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全24ページです。
■中国の民謡です。冒頭のフルートは、本来「笛子(ディーツ)」という中国の民族楽器(笛)で演奏されます。東洋的な雰囲気の曲です。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全8ページです。
■中国の民謡を紹介します。阿拉木汗(アラムハン)は、モンゴルに近い新疆地方の民謡です。大陸的なおおらかな感じで、阿拉木汗という名の女性を慕う曲です。
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木管5重奏楽譜。編成は、FL,Ob,CL,Hn,Fg
フルスコア+各パート譜つき、PDF形式で全9ページです。
■トマゾ・アルビノーニは、ヴィヴァルディと同年代の18世紀初頭にヴェネツィアで活躍した作曲家です。この「アダージョ・ト短調」は、原曲はオルガンと弦楽合奏で演奏され、荘厳な響きの中に宗教的な雰囲気を感じさせます。
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